脱日本級の実力、ルックス共に最高のONE OK ROCK(ワンオクロック)

ONE OK ROCK

爆発的に人気があり、幅広い年齢層、プロのミュージシャンからも実力が認められている日本で一番人気のあるバンドを紹介

  1. 脱日本級の実力
  2. ルックスも最高級
  3. 圧倒的歌唱力

ONE OK ROCK(ワンオクロック)

メンバー

  • Taka(ボーカル)
  • Toru(ギター)
  • Ryota(ベース)
  • Alex(ギター)
  • You(ドラム)

 

概要

1.歴史
ONE OK ROCKは、ロックバンドで 2005年、初期メンバーは Toru(ボーカル&ギター)・Ryota(ベース)・Alex(ギター)・You(ドラム)の4人でバンドを結成され、後にTaka(ボーカル)がバンドに加入。2006年にはドラムのYouが脱退。
ONE OK ROCKというバンド名の由来は、メンバーがスタジオで練習する際にいつも1時にスタジオに入っていたことから。
最新のアルバムは、2018年5月16日発売の『ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR』。3作連続、通算4度目の1位獲得と大人気ロックバンド。

 

 

コメント

ワンオクロックの歴史は、ボーカルTAKAがジャニーズのNEWSを脱退して、バンドマンとして活動をし始めていました。

その頃、ギターのTORUが主体となり、他のバンドを結成していて、ボーカルを探していたところ、TAKAの天才的な歌声に衝撃を受けます。

でもその歌声の素晴らしさと反比例するかのように下を向きつまらなそうに歌っていたので、自分たちと一緒にバンド組んだら絶対に楽しいのになと思い、その日から来る日も来る日も練習スタジオに誘います。

初めは断っていたTAKAも根気負けして、スタジオに行ったところ、今度はTORU率いるバンドのサウンドに衝撃を受けて、2005年ワンオクロックの結成となります。

翌年2006年にインディーズデビュー、2007年にメジャーデビューを果たします。

ワンオクロックはメディアの露出がなかったので、一般的に知れ渡るには少し時間がかかったのですが、抜群の歌唱力と楽曲の良さからロック好きな人の中ではすでに有名なバンドでした。

2009年にメンバーの一人が不祥事を起こし、活動を休止しますが、復帰後の2010年からオリコンチャートに上がる事が多くなり、トップバンドの仲間入りをし、現在は押しも押される日本1のモンスターバンドになりました。

メンバーはボーカルのTAKA、ギターのTORU、ベースのRYOTA、ドラムのTOMOYAの4人です。

TAKAは演歌の大御所である森真一さんと森昌子の息子という歌手のスーパーサラブレットで、父親似のハイトーンボイスが魅力的なシンガーです。

TORUはヒップホップダンサーだった過去もあり、リズム感と舞台パフォーマンスはバンドでもいかされているイケメンなギターリストです。

RYOTAも同じくヒップホップダンサーとして小さい頃からTORUと活動をしていたので、ステージ把握する力に長けています。一見強面な外見とは裏腹に気の優しい、ちょっと天然ボケなところが魅力のベーシストです。

TOMOYAはドラムが天才的に上手だという噂を聞いたメンバーにより一番最後にバンドに加入しました。
一番年上ですが、いじられキャラでみんなから愛されるドラマーです。

おすすめポイントはなんと言ってもボーカルTAKAの歌唱力です。

特に英語の発音、歌唱法がまるでネイティブスピーカーのようで、外国でも人気があるのも頷けます。

また楽曲もロックからヒップホップ等、様々なジャンルを取り入れているのもバンドの進化が見られて、ずっと目が離せないバンドです。

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